これはなに?
今、上海市内を歩くと至る場所で見かけるこの生き物。来月5月から開催される「上海万博」のマスコットなんです!名前は『海宝(ハイバオ)』!5月開催に先駆けて、今注目の上海をレポート!
中国添乗400回を数えるベテラン添乗員が、中国旅行の本当の面白さを語ります
【第3回】ペー族の街「大理」との再会、そして祖国に帰らずに生涯を閉じた日本人僧侶の足跡
麗江から専用車にて4時間、幾つもの山や盆地を越えて、やっと「大理」の町に到着。
目的地の崇聖寺に到着し、山門横の通用門から寺院に入ると、住職始め沢山の僧侶の歓迎を受ける。こんなにお坊さんがいるとは、本当に驚きでした。
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中国にいながら、北朝鮮との国境線を感じることができる場所といえば、瀋陽から約300km離れた国境の街・丹東。両国間に流れる全長802キロの鴨緑江を隔てて、その対岸に北朝鮮を見ることができます。
鴨緑江遊覧や鴨緑江大橋中国側見学で、中国・北朝鮮の国境を体感!
中国&北朝鮮の国境へ続く万里の長城の最東端・虎山長城に感激!
朝鮮焼肉料理の夕飯つき!
実際に国境を越えなくても越えたような気持ちになれること間違いなし!
・大人(12才〜):\30,000〜
・日本語ガイド
・昼食/夕食つき